レポートの締め切り来週だった/^o^\日記 ついかっとなって日記書いた。今は寝なかったことを反省している
どくしょかんそうぶん
ゆびさきミルクティーをよんで
ぼくはこの本をよんで、おれ、しんだらいいのに。とおもいました。なぜなら、「女装したい」とおもったからです。
でもやっぱり、しんだらいいのにとおもうのはよくないことだとおもいます。そんななまぬるいことをいっているようではまだじかくがたりません。
良いのに、ではなくくてちゃんとキッチリ積極的に死ぬべき。
でも死んだくらいで治ったら世話無いよなー
100ぺん死んだら治るだろうか。
読むんじゃなかった。
思考がループに入って気分がずっとデフレスパイラル
設定からエロゲ要素抜くと、僕の人生とオーバーラップする部分が多すぎる
読んでるうちにリアルとごっちゃになって設定が置換されて死ねる
ブックオフで1巻だけ売られてた。
これはまちがいなく死亡フラグ
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日記が途絶えたら、僕は自殺したんだと思っておいてください。
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>469 :名無しさん:2007/06/16(土) 16:55:58
>>>465
>PTMまで蔑視されても仕方がないようなことをしたのは事実
きめえ。
解説ー!
PK一覧と、そのパーティーのBBSのURLを検索して一覧にまとめて、ネットにうpしたら、そのPKにバレて2chや公式BBSでその事実が晒される事に。
そしたらそのリスト作ったヤツが総スカンくらってキャラ削除。
きめえ。
そんなに嫌われる行為なのかこれは。
理解できん。
これだからTRPG界の人間は・・・・・・(偏見)
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なんか教授がファンタジーな事いってるんですけど・・・
僕の選択は間違ってなかったwwwww
「情報が物理的に意味を持つ」
「情報は形而下に影響しうる」
みたいな。
わからんか。
もう少し具体的に言うと、
量子の状態は観測によって変化する。
例えば、
いくつかの、箱に入った粒子があるとして、いくつかの箱を開ける(=状態を観測する)ことによって他のまだ開けていない粒子の状態が決まる。
という現象があったとすると、
箱を開けた/開けないという情報が、物質である粒子の状態を決定している、と言える。
みたいな。
もし、情報界から物質界に有意にアクセスする方法が見つかって、それがマクロなレベルでも通用することが出来れば、ほとんど魔法と同義。
うーん、メルヘン。
まあ、マクロでどうこうってのは飛躍しすぎっていうかもはや別の話になってるけど。
うちの学部いろいろおかしいんだよねー
例えば他にはー、
いま、一般的に情報技術だの情報科学だの、そういう単語から連想されることは、
「既に存在するデータの移動・伝達の効率性の話」
がメイン、というかそればっかり。
しかし、情報というものについて考えるにあたっては、それより以前に
「新しい情報の生成・創造はどのようにして起こるか」
ということから始めるべき。
みたいな。
この人は文系の、しかも哲学の人。
ほんとはこの人の研究室いけたら楽しかったかも、と思うんだけど、僕が文系の学科にいないから無理という。
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ぜんっっぜん関係ないんだけど、
ずっと前から漠然と妄想してることがあって。
以前も日記に書いたかも知れないんだけどさ、
「高度に発達した科学は魔法と区別が付かない」
って良く言うじゃん。
でもそれ実は魔法に対する考察が全然足りてないと思うんだよね、例えば
「高度に発達した科学は高度に発達した魔法と区別が付かない」
だけかもしれないじゃん。
そうすると
「未発達で原始的な魔法は現代の科学より劣っている」
もしくは劣っている部分がある、可能性もあるわけじゃん。
もちろん、それは現代の科学との比較じゃなくて発達した科学=SFとの比較でもいいし。
何百年とかならまだしも(それだっておかしいと思うけど)、何千年も続いた魔法文明の生活レベルが、地球人類の言う中近世と同レベルなわけないじゃん。
だって魔法って、高度に発達した科学と同じくらいすごいものなんでしょ?
生活レベルだけじゃなくて人口だとかさ。
とか考えると、真っ先に、文明レベルが発達しない理由として思いつくのが
「魔法は個人に寄る部分が大きく、一般化しづらいため」
みたいな。
さらには魔法が存在するために逆に科学の発展スピードがにぶくなるとか。
そしたら、その何百年何千年のうちには、魔法を一般化する努力は当然なされるんじゃない?
地球の歴史で言えば活版印刷と蒸気機関あたりか。
世界史に疎いからよくわかんないけどさ。
もしそれが成功したら、それこそ「魔法文明」じゃろ?
という。
つづく。次の日記に続くかどうかはわかんないけどたぶんきっといつかにつづく。