http://blog.goo.ne.jp/super_x/e/71894ae17a95d7d603572daede33cbd0
あー
うーん。
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本場
http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&af=on&file=gangsterpc.wmv
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あー
劇レボおもすれーw
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http://guideline.livedoor.biz/archives/50263200.html
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とりあえず、合宿の麻雀は酷かった。
まあ、"良い流れ"なんて10回に1回と思っているので問題なし。
酷かったけどね?
酷かったとも。
ああ酷かったさ!
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麻雀のことは忘れよう。
合宿って何かって言うと、
「高校同窓生と行くドキッ男だらけのスキーツアー ポロリはいらないよ」
てな感じ。
去年も行ったし、同じような面子との旅行はかれこれ・・・コミケ除いても4度目?くらい?なのでもはや定例行事。
そしてまあ、高校は
男子校だったので当然のように男所帯。
男ばっか11人もあつまりゃそりゃ卓の一つも立つにきまってるじゃないねえ?
・・・今は麻雀の話はタブーで。
車中一泊ホテル二泊三日だったわけだが、初日がほぼゼロだったので結局一日半しか滑れず。
到着が6時台でチェックイン15時で、7時過ぎからゲレンデが開くはずだったのに、リフトが天気に負けたため動けず。
ロビーで雑魚寝してたが、なぜか寝る前より士気が減っていたのでこれはマズイと思いました。
童心に返り、卑猥な雪だるま作ってるうちにテンションがなんだかよく分らないことになり、んでもってリフトが動き始めたのでチャレンジするも、みぞれが降り出しGAMEOVER。
二日目も、風雪&前日のみぞれによるバーン&視界深度10mあるかないかというスーパーハードモードにより、中級コースですらかなりの難易度に。
三日目は快晴・・・しかし迎えのバスが2時集合なので3時間も滑らず。
うーむ。
滑ってた時間よりも卓を囲んでた時間の方が・・・
いやだから麻雀の話はタブーだっつってんだろ!
ま、しかし、去年より上達したのでいいかあ・・・
も ろ ち んスキーがね?
スピードに対する耐性がついた。
これが若さか・・・っ!
ろ←→ち
とりあえず、なんだかよく分らないけれど(本音)、機密らしいので箇条書き。
・JT(仮)にとって、恋=不純異性交遊らしい。
・ダンコンのラブレターは、口に出して言うより文字に出すとツボイノリオよりヤバイ。
・フライドポテトの精
・あ、これは機密じゃないか。
・僕が言ってたのは、提案もしないしwikiにも書かないけれどここにも書かない。
・ぶっちゃけ、本音と本気が足りないと思う。
・良いことも悪いこともあるさ。間に合わないし割り込まないしあれもこれもしないが、僕も経験値を稼ごう。
ホテルの部屋の中に階段があるっておかしくね?
これなんて世の中の裏事情?
9階もかつては存在したぽいけど、9階を封印して、10階の一部の床を抜いて階段つけて、9階と合身させて2階建ての部屋をつくったぽい。
他にもいろいろあるけど、これこそ言っちゃマズイ気がするので言わない(・X・)
んで、去年バスの中で話してた話を、今回の合宿で唐突に思い出したので試し書き。
かなり、妄想で、かつ、間違ってるけど、いたいいたいって流すようにね?
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って書いたかも以前。
まあいいや。
真空エネルギーつって、どうも空間そのもの自体がエネルギーをもってるらしいっていう話があって。
それが本当なのかどうかはこの際どうでも良くて。
んで、宇宙って膨張してるって言うじゃない?
つまりそれは、空間が増えてるってことで。
でも、真空エネルギー自体に減少はみられないとかなんとか。
もはやどこで読んだかすら定かでないのでまさにまごうことなきソースのない妄想なんだけど。
ビッグバンのエネルギーが真空エネルギーに変換されることで空間が増設されてる、とすることを、僕みたいな脳の貧者はどうも、直感的にアヤしいと思ってしまう。
どうよ?
無、というのがひも理論の空間10次元?が最小(プランク長さ以下なんだろうか?まあ捨て置く)の状態だとすれば、ビッグバンがもたらしたエネルギー(それがなんなのかさっぱりしらないんだけど)が、宇宙の外にある縮こまった次元を無理矢理ひきのばしていくことによって空間が増設されていくのだろうか?
だとすれば、真空エネルギーって、三次元が拡張されていることに反発するエネルギー?
あれ?これ上手くいきそうじゃね?
・・・うーん、書き始めに思ってたのとずれてしまった。
最初はね、真空エネルギーが変化しない、つまりどこからかエネルギーが流入してるんだ、もしかしてそれってあるいは時間軸が変容して生まれてるエネルギーじゃない?
ってところから、時間が一方向にしか流れてないというかエントロピーが増大し続けてるのは、時間エネルギーの高い状態から低い状態へと遷移してるって事?
そうして真空エネルギーの差額から生まれたエネルギーによって空間が増設されているのかな?
つまり、ってここですげー飛躍するあたりがSF!って感じだけど、つまり真空エネルギーから時間軸に干渉することができる!?
そこから魔法だのってなファンタジーに話もってけないかな?
とか考えてたんだけどね。
ま、そもそも時間があるのかどうかも議論されてるまっただ中なんだけど。
たとえば現在過去未来の分類の無意味さは、相対性理論あつかった本読めばどれにだって書いてあるんだけど、手短に、かつ嘘くさく説明すると。
物体は速く動けば動くほど時間がゆっくり進むっていうのが相対性理論の一部でね、ウラシマ効果なんてもう逸般常識になってると言えなくもないし、その辺はまあ納得してくれるとして。
極端に言えば、腕を振ったら指先と肩とで時間差が生じているわけですよ。
つまりもし、我々が時間軸方向に全くの厚みを持たないとしたら。完全な空間三次元のみの世界に住んでいるとしたら。
腕を振った瞬間に、腕が見えなくなるわけですよ。
何しろ、眼と腕の過ごす時間がずれるわけだからね?
眼(あるいは脳)は動いてない。
腕は動いてるあいだ、時間がゆっくり進んでいた。つまり、時間が眼とずれるわけだ。
運動しているあいだ、時間軸上を動くスピードがゆっくりになる、とすると、眼はずっと同じスピードで時間軸上を動いているのに、腕は動いてる間は時間軸上をゆっくりすすむ。
結果的に時間軸上でずれが生じる。
でも、そんなことしても腕は当然見える。
よって、それがたとえわずかだとしても、時間軸方向に厚みを持っているわけですよ、我々は。
眼と手は時間軸上で同じ座標に存在しない。
自分の体である眼と手ですらそんななのに、他人だとますます違う。
ましてや、宇宙規模では言うまでもない。
つまり、自分にとっての今現在、と他人にとっての今現在は同一であることが不可能。
伝達手段が光速を越えられない云々の話を抜きにしたって、現在過去未来は主観でしかない。
時間の有無はそんな物理的な話だけでなくてされてるんだけどね?
以前マクタガートの名前もだしたし、ハイデガーだってなんだって哲学者が昔々から話し合っているわけで。
ていうか、たとえ主観であれ時間軸なんてものがそもそも在るのかどうかもよくわからんし。
なんかいつものごとく話が二転三転してるねえ。
時間をいじれる、っていうだけじゃもう新しいネタは出ようもないし、ここからもう数段階ふろしき拡げないと物語にはならないんだけどね。
真空エネルギーから時間をいじれるんだったら、ナデシコだったかなんかが真空エネルギーを動力源とした推進機関とかいう設定があったし、もう一歩踏み込んで真空エネルギーを動力源とするタイムマシンとかどうよ?
・・・。
・・・・・・いまいち。
それより、無が全空間軸が縮こまった状態だとかそれ系は妄想なのかな?
それともそういう説あるんだろうか。気が向いたら調べてみよう。
それまでは妄想の枝を引っ張ってのばす方向で。