全くないんじゃないんだけどねー?オリオンとかw あとなんだろねー考えるのもマンドクセ日記('A`)
究極に発達した科学は魔法と区別が付かない。
定型文ですね。
でも、その逆をいく物語は殆どありません。つまり
究極に発達した魔法は科学と区別が付かない
というのもアリなのでは?ま、逆じゃあないんですが。
逆なら、魔法と区別が付かないなら究極に発達した科学である。だしね。
対偶でもない・・・ってそんなことはどうでもよろしくてですね
科学をなんとするかってのがまあメンドイわけですが
魔法がどう科学でないかを定義するのはそれに比べて易しいかもしれなかったり。
個人単位でしか扱えなかったり、自動化されなかったりすること?
でも完全に個人の技術を離れてしまっては普通にSFになってしまうわけで、
機械と魔法が同時に存在するってのもよくある設定なわけで、
かなり万能な形で、もう少し具体的に言うと科学があまり発達しないような便利さで魔法が存在したとして、どうやれば僕らが"文明的"と思えるような、もしくは"未来形"と思えるような社会が発生するんだろうね?
全員が魔法を使えることを前提とするのか否かとかね?
とか、カンガエルノモオモシロイカモシレナイネ
僕はやらないけど
なー!
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戦う司書と恋する爆弾
次はこれだ。
次って何だよってまあ、おわクロ終わって人に勧めるラノベねーよっていう話。
んで、戦う司書と恋する爆弾。
残念なことにめでたくシリーズ化みたいだし。
しかしまあ、おもしろいしいいかあ。
去年のスーパーダッシュ新人賞作品。
こんどは珍しく、僕がおもしろいと感じたのに大賞受賞作だったw
感想カクカね。ってカクカが片仮名で変換されるのは推して知るべし
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さーんーごーくしー
やる暇ネェー
明日やるか!でもオラタンやりたいし・・・
ゲーセン・・・に通う、ちうことがなんか、その、"特殊"になってしまっている僕の日常観。
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んで今日は水曜日・・・いや、昨日この日記うpしたつもりだったんだよ・・・
ゲーセン行けませんでした。とっととこれうpして今日の日記書くので、切り上げw
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つーーーーーーーーーーーーーーーーかね
課ーーーーーーーーーー題をやらーーーーーーーんといかーーーーーーーーーんのーーーーーーーよーーーーーーーー
今ーーーーー週と来ーーーーーーーーーーーー週はテーーーーーーーーーーーーーーーースト週間なーーーーーーーーーーーのよーーーーーーーーーーー